今ある身体を活かせてますか?活かせていないのなら・・・

稲沢市祖父江町のBodyDesignProjectの戸川です。

姿勢教室、賢芯塾などでもシェアしている身体の知恵。
実際にやっている事と、実際起こっている現象にズレが生じてしまう。

それでは、残念なことに、身体の痛みやケガの予防には繋がりません。

勿論、それを知る事で全て解決って事でもありません。
何故なら、身体は日々変化しているからです。

その変化している事を、自覚して「身体の声」を聞けるあなたに変貌したら?
あなたは健康になれるイメージが沸くでしょうか?

このイメージは、ある物事についていだく全体的な感じであり、心(脳)の中に思い描くこととされています。

そうなのです・・・健康のイメージを持っているか?持っていないか?で全く違う世界が身体でデザインされていきます。

スケルトン, 頭蓋骨, 死, 永遠, 白い, 黒, 生活, 速い, 夢, 錯覚

身体って本当に面白い。
普段使う言葉でも変わってしまいますし・・・
普段着ている服でも変わってしまいます。

身体の使い方ひとつに注目しても同じ事で、立ち姿勢、座り姿勢、寝る姿勢でも同じ事が言えます。

身体を活かすには、生きている身体って何なのか?を身に付けていく事で気づけるように変化していきます。

整体師が身体を痛める。
それを解決する術を身に付ける。
僕の場合は、とても時間が掛かりました(苦笑)

20回以上のギックリ腰を経験し、様々な知識を学び、実践を繰り返してきた中、西洋的な発想では解決できない事を学びました。
そこから、東洋的発想に方向転換した時、様々な問題が解決していきました。
勿論、西洋的な知識は重要です。しかし、その知識を知恵に昇華させるには東洋的視点と知恵が必要不可欠になる事を実体験したわけです。

身体の地図

身体には至る所に無感覚が存在します。(痛い所だけは自覚します。)
要は、自分の一部なのに認識していない場所(部位)と理解してもらえると分かりやすいです。

あなた自身が扱うはずの身体なのに、実際は扱えない。
これを知る事が、その後の健康体に大きな影響を及ぼす事はここだけの話。
何故なら、YouTube等、動画では認識できない領域だからです。

無自覚に動かしてしまっている場所にストレスが掛かれば、ある時、痛みに発展します。
ほとんどの慢性疾患はこれです。

その真実に自らが触れた時、初めて自分の身体を認識します。

「出来ていないんだ。」と・・・。

  • リハビリをしても。
  • 整体に通っても。
  • 薬に頼っても。
  • 医療機関の受診を繰り返しても。

成果が変わらない理由は、とてもシンプルです。
それは、身体を活かせていないという事だけです。
※痛い場所に負担がかかるように動かしているクセ=身体は教えてくれている

僕自身が過去に苦しんだ腰痛。
身体を活かせていなかった張本人です。
だからこそ、理解しています。
自分の身体の環境を整える術、活かすための秘訣を今回リアルセミナーでお伝えしていきます。

もし、あなたが身体の事をもっと大切にする視点を手に入れたい、未来の健康の道しるべを手に入れたいと本当にお考えであれば、今回のセミナーはあなたの為のものになります。

今回のセミナーは「からだ感覚の磨き方」に注目して、あなたの若返りをデザインします。

年齢を重ねるごとに人は

  • 手先
  • 足先
  • 口先

だけの人に変貌していきます。
それは、ある重要なことに気づかないまま、日常生活を繰り返してきた結果であると言えます。

  • こんなはずじゃなかった。
  • 何とかしてください。
  • 手術費に300万円。

様々な後悔をしている方々と向き合ってきました。
しかし、過去の僕は無力でした。
それに対応する術を持ち合わせていなかったし、僕が治せるとも勘違いをしていました。

しかし、今では違います。
あなたのからだの可能性を導き出すコツを会得しました。
あなたの未来に健康の道しるべ・・・

その磨き方を今回特別セミナーにてお伝えします。

詳細はコチラから👇
https://body-sense-project.hp.peraichi.com

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戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。 古武道由来の身体原理を活用し、動作感覚の書き換えを実践する無重力ボディメンテナンスを発案。 また苫米地式認定コーチ小久保氏より潜在意識と脳科学の仕組みを学び、身体と心の相互関係を体系化した賢幸感覚の磨き方を発案。 西洋と東洋の発想を融合し、潜在意識に働きかける運動指導と整体を得意とする。 治療家の視点・トレーナー視点以外の要素も融合した事で、未来健康デザイナーとして活動。 延べ3万人以上の患者さん、クライアントさん、スポーツ選手、教室・講座生徒さんを観てきた実績。 急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、潜在意識の書き換え、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。 古武道由来の身体原理を活用し、動作感覚の書き換えを実践する無重力ボディメンテナンスを発案。 また苫米地式認定コーチ小久保氏より潜在意識と脳科学の仕組みを学び、身体と心の相互関係を体系化した賢幸感覚の磨き方を発案。 西洋と東洋の発想を融合し、潜在意識に働きかける運動指導と整体を得意とする。 治療家の視点・トレーナー視点以外の要素も融合した事で、未来健康デザイナーとして活動。 延べ3万人以上の患者さん、クライアントさん、スポーツ選手、教室・講座生徒さんを観てきた実績。 急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、潜在意識の書き換え、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S等のスポーツトレーナー資格を多種保持。