もし、あなたが家族にも、大切な人にも、癒しを与える存在になれるとしたらどうしますか?しかも、たった半年で。

あなたはこんな悩み・経験がありませんか?

  • やりたいことがあるのにも関わらず、痛みが邪魔をして思いっきり何かを出来ないストレス。
  • 毎日の寝起きが痛みで不安になる。
  • 理解されない痛みで、やり場のない疎外感を覚える。
  • 痛みによって物事に集中できない。
  • 家族で痛みに苦しんでいる方を毎日見るのが苦痛。

上記の様な事を放っておくとこんな事が起こりえます。

  • 痛みによってストレスが強く怒りっぽい性格になる。
  • 痛みが邪魔をして何もやる気にならない。
  • 理解されない痛みで、毎日の生活が苦になる。
  • 集中できない為、任される仕事がなくなる。
  • 身内で苦しんでいる人を見ることで心理的なダメージが周りに影響を出してしまう。

軒並み増えているリラクゼーション施設に治療院。誰かに自分のカラダを預ける事って実は恐い気持ちもあると思います。

事実、僕は学生時代に苦しんだ経験がある。沢山の医療機関に通い、治療院にも接骨院にも通った。通った挙句、言われた事は・・・・

「このままでは、歩けなくなるよ!」

この言葉を聞いた時のショックは今でも覚えている。

でも仕方がない事でした。僕にも、家族にも知識と知恵が無かったのだから。

あなたはどう思いますか?

もし、身内に、家族に、友人に、恋人に・・・

あたなが心を許してカラダを診てもらえるような存在が居てくれたら。

それって欲しくないでしょうか?

僕自身、治療家であり、スポーツトレーナーでもあります。
多くのクライアントさんと関わる中、上記の様な悩みを持ったクライアントさんを多く見てきました。僕自身も苦しんだ腰痛。

誰にも辛い思いをしてもらいたくない!

そんな想いから始まった整体養成講座。

今までになかった!?新しい技法をお伝えしていきます!

西洋と東洋の発想を融合した新しい整体技術。賢幸生体養成講座。

人間本来持つ自然治癒力を発露する為のヒントは武道の思想に隠されていました。そんな中での発見の数々。

  • 重さ
  • 関係性
  • 本質のテコの原理
  • 解釈と発想
  • 思考と感性

挙げだすとキリがない。だからこそあえて伝えるべきことは、こちらになります。

重さ

重さと聞くと、体重が何キロ?と言う様な質量を想像すると思います。しかし身体の中では、「ある重さ」が所々に存在しそれが移動していきます。この重さが身体を動させなくしたり、感じられなくしたりと治癒力の発露をブロックしていることがあります。目には見えていない領域です。ただ、重さを感じようと向き合う事で気づけていきます。

あなたは、どこが重いでしょうか?
足ですか?腰ですか?それとも・・・・

関係性

整体を行う上で大切な事は「ヒト対ヒト」であるという事です。この前提条件は間違いありませんが、「ヒト対ヒト」以外の関係性にも気づかなければ、あなたの身体は中々変わって行かないと思います。ヒト以外の関係性、それは、「環境・空間・時間」です。
環境への配慮、空間への配慮、時間の流れ、この3点を蔑ろにしてしまう事で、あなたの身体は再び過去の悪い身体に戻されてしまう事に気づいてほしいと思います。

あなたが自身の過去の体験や過去から引きずっているクセは何ですか?

本質を捉えたテコの原理

人間の身体は至る所でテコ作用を利用しています。日常生活の動き、スポーツ、仕事、様々な所で使っています。ただ、不自然なテコ作用になっている事に気づく必要が今後出てきます。筋肉を主に使うテコ作用骨を主に使うテコ作用では、対象に伝わる感覚(力)がまるで違う事を、あなたは理解しなければならないのです。

あなたは、ちゃんと歩けていますか?

解釈と発想

1つの視点、普段の生活に甘んじている心。それは、固定されていく可能性があります。物事に対して関わる時の思考や感性は分けていく事が必要になります。沢山の視点を手に入れる事で新たな気づきは、凝り固まった脳ミソを柔らかくしてくれます。そんな衝撃体験する事で、あなたが変わるを実現できる可能性を秘めているのです。

あなたの発想は、どこまで広く、どこから見ていますか?

思考と感性

ヒトは考えます。そして考えない時もあります。ヒトは感じています。そして感じていない時もあります。間抜けや腑抜け、無気力という言葉が存在しますが、「それってどういった事なのか?」に気づく発想は、思考と感性に隠されているのです。

あなたは考えています。では、感じられていますか?


上記の内容に西洋の発想を結合させていく事で、脳と身体を変えていく講座。

具体的な内容に関していえば、難しい言語を覚えるような事はしません。
例えば?ももの前にある筋肉、大腿四頭筋の起始・停止は?

この様な具体的な事はお伝えするかもしれませんが暗記する必要はないのです。
イメージで持っておく事の方が非常に大切になります。記号や理論で身体は変化しませんから。全ては実践と体験、検証でしか身体の反応は確かめることが出来ないのです。

さて、そんな

賢幸生体養成講座2期募集ですが・・・

特典満載のオファー期間は今月末までの募集に限ります!

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。