重みを捉えるとは?何ぞや?

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
https://body-design-project.com/profile/

今年一発目のセミナーは・・・。

面白い発想を頂きました。
重みを捉えるとは?

以前より興味のあった、整体技術。
重みを捉える。

単純な質量の考え?とはまた違います。

関節各部の四肢の質量中心点の考え方?に似てるようで似てない。

分かるようで分からない。

その感覚がどんなことなのか?

知りたい、感じたいという想いの中で飛び込んだある講座。

正直まだ分かりません(苦笑)

分からないこそ、面白いと思っています。

学ぶ段階って、分からない事だらけですよね?

自分はその感覚が好きです。

カイロプラクティックの事も学び実践して、10年強で、その感覚がやっと少し分かってきた。

トレーニングも、アスレティックリハビリテーションも、まだまだ未知数。

同じ感覚を持った人間は存在しない・・・捉え方が違うから。

今までの自身のスキルは一度壊して・・・再構築を目指します。

出来る、出来ないではなく。

まずは、やってみる!

自身好きなスタイルです。

あなたも、何かチャレンジしてみては?

 

学ぶ時の時間は本当に非常に長く感じます。(個人的に、この感覚が好き。)

一日早く感じるこの頃・・・刺激と学びで良き一年にしていきます!

追伸

トレーニングコンテンツ配信始めました。

興味のある方はご覧ください。

トレーニングコンテンツは
コチラ👇
https://bdp-training-contents-movie.body-design-project.com/

 

 

 

 

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。