肩甲骨を立てる(立甲)

稲沢市祖父江町

BodyDesignProject(ボディデザインプロジェクト)の戸川です。

 

今日のテーマは「立甲」(りっこう)

四つ足動物のあの動き

JARTAより引用

 

 

 

1年前の立甲

そして私戸川の立甲です。

ちなみに私は立甲ができるまで

約4ヵ月かかりました。(汗)

 

元々4足歩行の時は 皆できていた立甲

私の子供達も 現在は立甲ができます。

小学2年生、年長、年少、1歳 の男女4人。

これが出来ると何が良いか?

難しい事はここでは省きます。

自身幼少から野球をしていました。

度重なる怪我に悩まされた日々でした。

社会人になっても 右肩の痛み 腰痛は改善されませんでした。

様々な勉強やセミナーの中で得られた再現性。

詳しく知りたい方はJARTAへ

コチラ👇

https://jarta.jp/

私もJARTAの認定トレーナーとなりました。

そこで得られた

身体の快適性

痛みの改善は

今も続いています。

 

立甲はその中でも

獲得しやすい

1つの機能です。

 

現在も右肩の痛みに悩まされる事無く

腰痛も改善しています。

そんな立甲・・・

自身が開催する

教室に盛り込んでいます。

立甲の行い方は?

何故身体に良いのか?

説明させて頂いてます。

 

現在の生徒さん達も

獲得してきています。

是非

あなたも

柔らかい肩甲骨を手に入れましょう。

 

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0587-74-6600へ

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。