健康に責任を持つ時代

稲沢市祖父江町のBodyDesignProjectの戸川です。

先日開催しました、高橋徳先生のセミナー。
その情報の深さに触れ、僕自身も情報の精査を試みて生活をしています。

今のご時世重要な情報は自分から調べていける時代。
逆を言えば、自ら情報を探さなければ情報格差になり、世間に踊らされることになります。

コロナワクチンの添付文書。
しっかりと記載されていました。

劇薬?特例承認医薬品?

毒薬に次いで生体に対する作用が強く,過量に使用するときわめて危険性が高い医薬品。
一般的には,微量で致死量となるもの,中毒作用のあるもの,蓄積作用が強いもの,薬理作用が激しいものなどをさし,取扱い,保存に厳重な注意が望まれ,薬事法で規制されている。
※ネットより一部抜粋

ワクチン接種の話題になりますが、自分の身体に何を入れるのか?
これを知ったうえで実践すること。
それが、自分の健康に責任を持つという事。

「後から身体に異変が起きました・・・保証してください!」

そんな事を言ったところで、因果関係が証明できる代物なのか?添付文書を見れば一目瞭然。

誰も責任を持ってはくれません。
やっても対処療法程度・・・副作用で起こった身体の異変を治す術は存在しない。

であるならば?
僕は子供にも今回の様なワクチン接種は打たせないと決めています。

あなたなら、どちらを選択しますか?

皆がやっているから大丈夫でしょ??という安易な気持ちで流されていくのか?

それとも自分自身で情報を仕入れ、吟味し、決断するのか?

どちらの方が、後悔が少なく、自分の時間(命)を大切にしているのか?
僕はこの前提条件に対して、いつも投げかけています。

時間は戻せません。自分の決断に覚悟を持つ時代になってきています。

安易な判断だけはしてほしくないと願うばかりです。

追伸

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戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。