何故?一部の人達だけ、運動を継続し続ける事が出来るのか?

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
アスレティックトレーナー戸川です。

戸川のプロフィールは
コチラ👇
プロフィール紹介

運動継続し続ける方の発想とは?

約2ヵ月間準備を進めていましたオンライン教室。
そんなオンライン教室の中で関わった方々には、必ずと言っていいほど継続し続けるメンバーがいます。

継続できる人と継続できない人の違い・・・僕なりの解釈であなたにもお届けしていきます。

継続できる人は何が違うのか?

  • 積極性がある
  • 素直である
  • 自分を大切にする
  • 他者を気配る

僕が関わりを見てきた中で、継続できる人には、上記のような姿勢を感じました。
※継続できない人は逆になります。

積極性があるとは、オンラインでも常に参加する姿勢が見えてきます。聞く耳を持つ姿勢、取り組む動き、質問を投げかける謙虚さ等、オンラインの中でも自ら行動を起こしているという事。
それに加え、問合せフォームにも質問し、自ら取り組んでいる事をちゃんと言語化して僕に伝える姿勢を見せてくれます。

より健康になる為に、何が必要なのか?
手掛かりを積極的に探している。そんな感じに見えます。

そういった姿勢を見せられると僕自身も俄然やる気になる。

まさしく相乗効果。

いわゆる場のエネルギーが上がる。雰囲気が良くなる。そんなオンライン教室を提供して来れました。

参加してくださったメンバーからもオンライン継続しないのですか?という問い合わせもあり、準備を進めてきました。

今回はそんなオンライン教室。

僕が進化していく過程で生まれてきた商品をあなたにもお披露目させて頂きます!
詳細はコチラ👇
https://peraichi.com/landing_pages/view/bhf0607

 

 

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。