今だからこそ伝えられる。小手先のテクニックではなく、本質が大切である事を学ぶ機会

稲沢市祖父江町のBodyDesignProjectの戸川です。

先日は、僕が主催する賢幸生体養成講座。

本質の部分がどれだけ大事であるのか?方向性と意識、そして思考を再現して講座生に体感して頂きました。

マイナスな内向きな思考で相手に触れてしまえば、何も伝わらない、もしくは身体を悪くしてしまう・・・(重くなるカラダ)

逆に、プラス的な思考で相手を感じ表情豊かに相手に触れると、相手は何かを感じ取り、身体は軽くなる。(軽くなるカラダ)

理論的なテクニックやノウハウで、〇〇秒で治す、これだけやれば大丈夫的な発想に、今でこそ僕は心も動かなくなりました。

そういった、施術前の心構えや、自分の意思を相手に届ける信念が、相手の身体に気づきを与え、自ら戻る自然な身体に近づく事。講座生皆さんに体感して頂きました。

そんなテクニックではない世界を教えて下さった芯伝整体の体験会が始まったそうです。

僕も先日インタビューを受けました。

芯伝整体を受講する前と受講した後の変化。

説明する必要もありません。
結果として、僕はクライアントさんと心から関わる事を大切にしています。

講座にセミナー、オンライン教室等多岐にわたる取り組みを、現在進行形で行っています。

そんな取り組みを、先日芯伝整体のサミットに出演させて頂きお話させて頂きました。

わざわざ東京より芯伝整体のプロデューサーの近藤さんが祖父江のスタジオに来て下さいました。
3期で一緒に学んだ同志である理学療法士の加藤先生も一緒に参加。

僕は、芯伝整体のお陰で、貴重な出会いと、大切な仲間、同志に出会い、今だからこそ言える、全ての学びに無駄がなかったことを痛感しています。

積極性を持って望み、行動していく事の大切さを講座では学ばせて頂きました。

「ベストを尽くす」言葉にすると簡単ですが、そのベストは本当にベストなのか?深く考えさせられたのを思い出します。

もしあなたが本家の講座芯伝整体に興味があるのであれば、一度覗いてみてはいかがでしょうか?

芯伝整体はコチラから👇
https://washinjyuku.jp/l/c/w8tKixvp/y1BpGvA5/

The following two tabs change content below.
戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。