膝の痛みが気になって歩けません・・・

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
プロフィール紹介

膝の痛みが気になって歩けないクライアントさん

70代後半女性クライアントさん。

駅下車後、突然膝の痛みを覚え歩けなくなってしまったという事で来院されました。

主訴は左膝の痛み。跛行を呈しています。(ぎこちない歩き方)

左の足全体が重く、身体と繋がっていない印象でした。

踵の重みを軽くし、背骨を整えてから歩いて頂きました。

「あれ?大丈夫!!歩けます!」

嬉しい声を頂けました。

痛みに対して自分で変化を感じ取って観えたこのクライアントさん。

自分自身の身体のケアも、運動も怠らない真面目な方でした。

自分の身体を大切にされている方であれば、反応はなるべくして起こります。

身体を大切にする。自分の身体に気を配る。ここを蔑ろにしてしまえば身体は悲鳴をあげているのに気づけず、後に大きなダメージに繋がります。

あなたも是非身体を大切にされてください!

追伸

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。