情報が抜き取られる?そんな心配よりも、やはり免疫の重要性が勝つ!

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
アスレティックトレーナー戸川です。

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Zoomは危険なのですか?

先日クライアントさんからZoomのセキュリティについての質問をいただきました。

Zoomのデータが中国に送られていた事が明るみに出て、各国でZoomの使用停止をしているという記事を見たり、実際の使用者の声・評価で質問を頂きました。

これについては僕なりの解釈をお伝えしていきます。

まずは前提条件です。

  • どんな立場の人が利用するのか?
  • どんな人が対象としてZoomを使うのか?
  • 内容は極秘なのか?

上記の3点で変わってくると思います。

もしも、あなたが、国家機密級の情報を扱っている仕事に従事していて、絶対に漏れてはいけない情報をあつかっているなら、Zoomの利用、または参加は控えたほうが良いと考えています。

今のところ、僕自身が関わるクライアントさんの中では、そこまで秘密にしなくても大丈夫な情報のやり取りにZoomを利用しているので、問題は生じないと考えています。※スパイやFBIみたいな人は来ていません。

特に【宅トレ】オンライン運動教室の情報等は、皆で一緒に運動しているだけです。
仮に漏れていたとしても、そこまで悪用されることは考えにくいと判断しています。

今現在、トレーニング関連で、悪用されたという情報は出ていません。
勿論、これから先、悪用されるかは正直分かりません。

こんな状況です。Zoomも上場企業なので、これだけネガティブな情報が出て、対策しないという事は考えられないと思います。

という事で今後も僕はZoomを使用していきます。

デメリットもありますが、免疫力を上げる方を僕は大事にしたいし、クライアントさんとの関係性を強固に出来る手段の1つとして捉えています。
今の所、Zoomを使用する事でメリットが大きく、利用しないほうがデメリットが大きいので、今後も使用していきます。

最終的には、個人の判断になると思いますが、僕の解釈をお伝えさせて頂きました。

追伸

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。