【超ビジネス】という名の勉強会

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
アスレティックトレーナー戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
プロフィール紹介

超ビジネスという名の勉強会

昨日は東京。月1回開催されている、参加者限定の勉強会に参加してきました。様々な取り組みをしている方々と関われる、またその思考や方向性を感じられる勉強会です。

東京は情報が早いですね。僕の認識は本当に遅れていると痛感してきました。今の時代の流れに沿った思考と方法に取り組んでいる方々が大勢いる。

そしてその先の未来を見据えた考え方もシェアして頂きました。

圧倒的な格差社会に時代が突入する

物が売れない時代になっています。

1・2年前は大人気であった講座系のビジネス等、体験する形の無い商品ですら売れない時代に突入してきている。

企画力が大切な時代

  • 行ってみたいという衝動を起こせるか?
  • オリジナル性が感じられるか?
  • 一貫性があるか?

心の底からワクワクして面白いと思う企画があって、初めて人を動かすという事だと思います。そして、そういった企画が現実世界でちゃんと生かせるものなのか?も大切な要素として押さえておく必要があると・・・。

僕自身の商品も更なるアップデートが求められるし、僕もアップデートし続ける必要があります。やるしかないですね。

昨日の懇親会で初めてお会いした人。その方々の圧倒的な行動力、雰囲気に圧倒されてきました。それが刺激になりました。

自分自身を高める為の行動を日々続けていく必要がありますね。

追伸

YouTubeチャンネル読者様より頂いた質問

【立甲】のやり方を教えて下さい!

ご質問頂きましたH様ありがとうございました。

今回は戸川なりの解釈の元、立甲をお伝えしていきます。

立甲の体得は様々なメリットがあります。しかしながら少々難しい身体操作・感覚が必要になります。
※更に深い身体操作(感覚)では【感じる】視点が必要になります。
詳しい内容は個別Sessionでしか体得できないと思います。

興味のある方は、個別Session体験をご利用ください。

個別Session

通常8500円3000円

ご予約はこちら👇
0587-74-6600

まずはトライしてみて下さい。

動画はこちら👇

 

 

The following two tabs change content below.
戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。