至らない自分を受け入れる覚悟!

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
https://body-design-project.com/profile/

学ぶためにかける注力

今お世話になっている講座も来月で終了します。
※ありがたい事にフォローアップセミナーがある為、少し先延ばしになるのですが。

実はその講座にはその上のクラスがあります。

自身の気持ちは本気で受けたい!(法外のトランスに行きたい)

でもそこにかける為の注力が今年には作れない現状があります。

  • 金銭的な面
  • 部落の班長(ここ下枇は行事が多い!)
  • 新たに取り組む講座事業(賢幸生体養成講座)
  • 子供達との時間を作れていない

等々、いわゆる言いわけってやつですね。
正直言いわけが嫌いな自分。でも言いわけをしてしまう自分。

だからこそ文字に起こして対立させます。

言いわけしても良いと思ってます。今が至っていないだけ。

でも未来を決めている自分。

自分は来年その上級クラスの講座を受講すると決めました。(勝手に!主催者の方にも勝手に宣言させて頂きました。申し訳ありません。)

何が何でも受ける。そうする事で、動かされる自分にします。

自分の勢いっていつもこうなっちゃうんです

【戸川あるある(過去編)】

  • 受付募集で雇う予定の接骨院に無理くりアピールして施術者で雇って頂いたり。
  • 専門学校時代でも、週に1回しか受けられない実践授業を無理くり交渉して2回受けさせて頂いたり。
    (力技では無いですよ。前例がないから上司の方の判断を仰ぐと言われ、結果受けさせて頂きました。)
  • ある団体講座でも、【1・2・3・4】とういう段階で受ける流れがある講座も・・・
    【1・2・4・3】で受けられるように無理くりお願いしたり。(こちらもちゃんと交渉させて頂きました。)
  • 患者さんの本気度が感じられず、お断りしたり。(罵声を浴びせるわけでなく、ちゃんとした関係性で来院を丁重にお断りする。)

ルールを無視?とはいかないにしても、想いが前面に出てしまう傾向。(メリットでもありデメリットでもある)

でも今回に限り、自身ではどうしても自信がなかった。

その最高クラスに望む自分の最高の姿勢・注力が作れるイメージができませんでした。(本当に悔しい)

だからこそ1年間ベストを尽くし、再度門を叩かせて頂く覚悟を今文字化しているわけです。

今が至らない。だからこそ1年先の未来に対してやるべきことが決まっています。

そこに向けてまずはベストを尽くす!

そんな決断を残します。もし読んで頂いた方が居たら申し訳ないです。

単純な個人的未来発表になってしまいました。でも、これでウソ付けない状態にしました。(苦笑)

あとは自分と向き合い突き進むのみです。

あなたも何かにトライするときに文字起こししてみて下さい。
※意外と客観的に自分が見えてきますよ?

あなたの未来が賢幸でありますように!

 

 

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。