自分の立ち位置。現在地を知る。

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
https://body-design-project.com/profile/

何故?自分はここに居る?

先日、夜な夜な妻と将来について話す機会を設けました。

自分の考え。

妻の考え。

今はココ。

将来は?

子供たちの事は勿論話し合いますが、仕事?というかどんな未来を描きたいか?ここについて話し合った感じです。

そんな中、自分はまだ保守的な感覚があるのだと気づかされた訳です。

これは環境要因がそうだったように、少なからず過去からの刷り込みが自分の中にあります。
(育った環境もそうであり、やってきたスポーツもそう。でも環境のせいにしたらアカンです。何故か?望めば変えられるから。)

 

でも自分は脱却したいと考えています。

日本国内を出た事もない自分ですが、おぼろげながら海外への進出。(以前から意識している。だから海外で活躍している人の情報が入ってくる。)

そんな事を、自分の中で考えていました。

言葉の壁。

妻はそれを乗り越えた経験がある。

いわゆる成功体験者が身近にいる。(これは今思えば強み。)

自分にもできない事はない。

やるかやらないか?それだけ。

その為に何をするか?

今やるべき事と向き合う必要があります。

その先は?

なるようにしかならない。その意識が強ければ。

 

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。