触れる機会「○○」を増やすと良い事あるの?

稲沢市祖父江町の
BodyDesignProjectの
戸川です。

戸川のプロフィールは
こちら👇
https://body-design-project.com/profile/

「ハグ」を増やすと良いことあるの?

いきなり冒頭からなんだ?と思われたあなた!

大丈夫です。あなたは何も恥ずかしくありませんから。

 

今回は戸川家の取り組みで「ちょっと恥ずかしい、でも大事なところ」をお伝えします。

 

朝から動物園状態で賑やかな家(笑)

戸川家は4人の子供達と、妻と私の6人家族です。

 

そして、冒頭で言ったハグ。

毎朝子供達と、また妻ともハグをします。
※朝できなかった時は、昼でも夜でも必ずハグをします。

 

実は戸川自身が育ってきた環境ではこんな事経験なかったのですが・・・

 

妻が4年ほどアメリカで滞在して、向こうの文化に触れたのがきっかけなのでしょう。

 

戸川家にもそれを取り入れています。

習慣化の重要性

実を言うと最初の頃は、慣れていない部分もあり毎日行う事自体がストレスに感じた時もありました。
(ここだけの話・・・)

 

でも、ある時・・・

 

妻と喧嘩するわけです。

 

妻と向き合わない時間が増えると、どうなると思います?

 

場の空気が壊れるんです。

 

それをいち早く察知するのは?

子供達です。(今なら良く分かる子供の感受性は半端ない!)

 

妻と仲直りしハグをした時に、娘も一緒にハグをしに来ました。(いわゆる3人ハグ)

 

その時です。


娘が、「良かった!」と一言。


この時です。

「自分の負の言動・行動が皆の心を悪くしてしまう。」という事に気づかされました。
※ハグという行為をする事で、その世界が見えてきます。(これ大事)

 

今となってはどんな状況に置かれてもハグをすすんでしています。

いつまでしてくれるのか?正直分かりませんけどね(笑)

 

 

人肌の温かみを五感で感じる大人も感性を育てる。(特に男性)

そんな「ハグ」あなたも日常に取り入れてみては?

 

 

 

追伸

あなたの慢性的な腰痛、肩こりについてお悩みがあればお問い合わせください。
改善策・解決策をメールにてお答えいたします。

 

 

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。