NPCJ NAGOYA OPEN 7.16


NPCJ NAGOYA OPEN 7.16

NPCJ NAGOYA OPEN 2016.7.16
名古屋芸術創造センターにて

コンテストに参加してきました。
Bodydesignprojectからは、私(石川)を含め、3名の選手が出場しました。
メンズアスリートモデル 1名
メンズアスリートモデル+40 1名
ウィメンズアスリートモデル 1名
今回すべてが初めての体験で、パワーリフティング選手権大会において石川は、

59kg級にエントリーしていて、毎回約4kg程度の減量をして

体脂肪率も5~7%前後で大会に出場していたので、

同じような減量をしたつもりが…思ったように体重が減らず…
審査直前においての、ステージ裏のパンプアップ(コンテスト前にトレーニングを行って筋肉に張りを持たせるための運動)も準備不足でした。
※チューブのみではなく、アブローラーやプッシュアップバー、さらには本格的にダンベルセットを持ってきている選手もいました。
今回、トップ選手の筋肉量を実際自分の目で確認できたことが大きな収穫となりました。
今回は、NPCJのコンテストに参加しましたが、他にベストボディジャパンやボディビル協会主催のフィジークもあることが分かり、それぞれに大会の特徴を理解して、
大会に向けて準備をしていきたいと思います。
課題は盛りだくさんですが、

一番の課題は食生活かな?

Bodydesignprojectでは、コンテスト参加してみたい!
コンテスト参加はまだ考えていないけど、コンテストに出れるような身体になりたい!
といった要望にも応えていきますので

お気軽に、お問合せ下さいね。
℡ 0587-74-6600
まで、気軽にお問合せ下さいね。

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戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

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戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。