飛騨高山ウルトラマラソンに参戦


飛騨高山ウルトラマラソンに参戦

株式会社Cure-Care Body Design Project から6名の選手がエントリーしました、文字通り限界への挑戦‼︎
フルマラソン経験1回
タイムは
5時間48分
時間制限ギリギリの
石川ですが…
72キロに挑戦です。

まずは、形から入るタイプなので
やる気スイッチを入れる為
ランニングシューズを
買いに近くのスポーツ用品店へ

そこで
アシックスの
足測定が無料だったので
測定してもらいました。
飛騨高山ウルトラマラソンに参戦

足を計測した結果
母指は、内反傾向(外反母指の反対方向)
つま先の狭い靴を履かないので
のびのびと育ってるみたいです。

縦アーチ(土踏まず)は、
右の方が高いみたいですね。

スプリットスクワットだと、
右脚の方が不安定なのはそのため?

足幅は、4Eで広めですね。

後は、この足にあう靴を選んで
本番までしっかり走りまないとね。
…まだ、やる気スイッチオンできていないので、
来週から
少しずつ走るか~!

練習内容もボチボチアップしていきますね。

The following two tabs change content below.
戸川 俊輔

戸川 俊輔

BodyDesignProject 院長株式会社Cure-Care 
高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。
高校野球時代、腰を痛め医者から「今のままやり続ければ歩けなくなる」と言われるほどの大きな怪我を負いながら、野球に学生時代を捧げる。その後も度重なる激痛に悩まされ、急性腰痛を20回以上経験。 その後、自分の苦しんだ「痛み」を抱える人の役に立ちたいと想い治療家を目指す。 知識と技術を高めるうちに『腰痛の根本的解決を運動で解決出来るのではないか?』と考え、自身の身体で実践したところ、腰痛を克服。 現在はフルマラソン完走・パワーリフティングが出来るまでに。 その経験をメソッド化し、2017年運動療法と治療を同時に行うBodyDesignProjectを地元稲沢市祖父江町に開業。 なかなか改善しない「痛み」を抱えるクライアントに根本解決、予防医療に特化したサービスを提供している。

ABOUTこの記事をかいた人

戸川 俊輔

高校野球時代に腰を痛め、急性腰痛を20回以上経験。 自らの腰痛を『運動で根本的解決』することに成功し、その理論をメソッド化。無重力ボディメンテナンスを発案し、西洋と東洋の発想を融合した運動指導と整体を得意とする。 無重力ボディデザイナーとして、治療家の視点・トレーナー視点を融合し急性痛を含め、慢性痛のクライアントに対し、根本解決、身体原理、予防医療、健康アドバイザー、日常生活、就労動作、スポーツパフォーマンス向上に特化したサービスを提供している。 柔道整復師、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、NSCA C.S.C.S、JATI-ATI等のスポーツトレーナー資格を多種保持。